第一話『男の子は胃腸が弱い』の巻。

設定…お父ちゃん=師匠 こーへー君(5歳)=王子 まーぼー(5歳)=TAKEさん


お父ちゃん:「こーへー、これ着ときー寒いで〜」
こーへー君:「いやや〜ハラマキなんかー(>_<)」
お父ちゃん:「なんでやーハラマキしとかんとお腹ピーピーなるやろー。」
こーへー君:「だって、まーぼー見たら笑うもん…。」
お父ちゃん:「ええがな別に。そやっ、お父ちゃんとおそろいの黄色いのんにしたるから」
こーへー君:「絶対、イヤッ!!(-_-#)」(笑)

次の日。
幼稚園の先生:「おひるねの時間だから、みんなパジャマに着替えなさ〜い」
こーへー君:「…。(もじもじ)」
まーぼー:「どないしたん?こーへー」
こーへー君:「なんでもないわ!!」
まーぼー:「あっ何いまの」
こーへー君:「やー!!こっから先は別料金やの〜(>_<)」←ドコで覚えてんの、そんな言葉…。(爆)
嫌がるこーへー君のうさちゃんパジャマ(笑)をひっぱるまーぼー。ところが。
まーぼー:「あっ、こーへー?!」
こーへー君:「?!あーっ!!まーぼーも黄色のハラマキやー!おんなじー♪」
まーぼー:「きいろゆうな、オレンジゆえ!!(-_-#)」←どう見ても黄色。(笑)
こーへー君:「でも、おんなじハラマキやんかー」
まーぼー:「うるさーい!!o(>_<)oこれせーへんかったら、お腹ピーピーなんねや!」
まーぼーは、ハラマキよりこーへー君とおそろいなのがすっごくイヤそうでしたとさ。(笑)

-おしまいvv-


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